この度、読売新聞にて、伝統工芸や和の素材・技術を建築装飾へと活かす弊社の事例をご紹介いただきました。
りくうでは、伝統を現代の空間に昇華させるだけでなく、異なる素材や技術との「共創」を通じて、日本の工芸が持つ新たな可能性を追求しております。今後も、国内外へ向けてその魅力を力強く発信し、工芸の未来を切り拓く一助となるよう邁進してまいります。